2006年12月31日

大晦日です

もぉぉ、思いっきりベタですが、大晦日です。今年もあと2時間。

28日で仕事納めのはずなんですが、アルバイト先の病院は30日までやってまして、29日の午前中は、そこでお仕事でした。
昼に終わって速攻で帰宅し、荷物を抱えて京成の特急に飛び乗り、上野から新幹線で仙台へ。東北大の教授達と新世代電子カルテの打ち合わせをして、やっぱり国分町で朝まで飲み会。今回は朝5時半まででした。う〜ん、前回よりもさらに1時間遅い。タフな教授です。
30日の朝ホテルに戻ってからチェックアウトぎりぎりまで寝てましたが、やはり帰りの新幹線でも爆睡。午後に帰宅して、そのまま髪の毛を切りに行きました。さすがにぼさぼさはちょっとね… あとは各種買い出しです。

このところ、家庭内LANの具合が悪くて悩んでいました。電話局から直線で数百メートル、とADSLには結構有利な位置関係なんですが、ここ数日は有線でつなぐとパソコンのLANカード壊れたのか? と思うくらい速度が出ません。無線LANにすると 8Mbps 程度の速度は出るのですが、時々どこかがこけて接続がフリーズします。
パソコンが悪いのか、無線LANのターミナルなのか、ADSLモデムなのか、問題の原因がどこにあるのか分からず悩んでいたのですが、たまたまADSLモデム・ルーターにつながっていたスイッチングハブの電源コードが壊れたのをきっかけに、ハブを使わずモデムとパソコンを1対1で接続したら、一気に問題解決。ADSLは下り速度が 17Mbps だそうです。
う〜ん、スイッチングハブが原因だったのか?
買い出しのついでに電気屋さんに寄って、スイッチングハブ買って来ました。

今日は午前中病院へ顔を出して、午後はひたすら大掃除なのですが、まだ終わりません。というか、もう片付ける気がない(^^;)。
明日は元旦ですが、当直です。

ま、こんなもんですか?

今年は大きな変化が期待されたのですが、終わってみたら結局あまり変わっていないような気がします。色々なことの整理が、まだ完全ではないのですが、年を越したら一気にリセットできるんでしょうか。

お世話になった皆様、本当にありがとうございました。
また来年もどうぞよろしくお願いいたします。

皆様にとって、来年も良い年になりますように。
あ、もちろん僕にとってもですね。



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2006年12月26日

氷川丸とマリンタワー

昨夜、当直中の医局で見ていたニュースには愕然としました。
長く横浜港のシンボルだった氷川丸とマリンタワーが、観光客の減少による減益で、25日午後6時半で営業を停止したそうです。
きっとこのニュースをご覧になった方、多いでしょうね。

営業開始から45年ということですから、僕よりもほんのちょっと先輩(笑)。
浜っ子三代目の僕にとって、物心ついたときには、氷川丸もマリンタワーも、横浜港・山下公園にあって当たり前のものでした。
子供の頃は本当に何度も数え切れないほど行きましたが、そういえば成人してから行った記憶はごくわずかです。少なくとも、ここでデートした記憶はない…
みんなそうなんでしょうか?

氷川丸は、緑や黒と、何度かお色直しをしていましたよね。最近はずっと黒だった気がしますけど。
機関室に入るたび、エンジン動いてるんですか?? と子供心に思ったのですが、今から思えばそんなはずはないので、発電機の音なんでしょうか。
世界一周できるジオラマがあって、当時まだ見ぬ海外に思いをはせたものでした。いつか行きたい、って結局船旅は国内のフェリー以外、まだ未経験なんですけどね。
確か船底をコンクリートで固定していたと思いますから、もはや再び航海に出ることはないんでしょうか。そんな船ですが、日本郵船の船長さんがちゃんといた、という事実に驚きました。しかもまだ50代のかたですから、リタイア後の余暇に、というのとは違いますよね。
日本郵船に譲渡された、とのことです。再び公開されますように、と祈っています。

マリンタワーは、最近は緑と赤のライトアップなんですね。ニュースで知りました。
ギネスブックにも載っている、世界で最も高い灯台。そう、灯台なんですよね。山手の丘からマリンタワーを見ると、ちゃんと光が回っています。
高所恐怖症なのに、何度となく上りました。
そういえば一度だけ、行きは階段で上がったことがあります。もう怖くて怖くて死にそうだったのを、今でも覚えています。あ、思い出すだけで足がすくむ(笑)。
マリンタワーの形をした定規というのがあって、小学校の同級生の多くが持っていました。もちろん僕もですが。
今となってはランドマークタワーとかありますから、高所からの夜景を見るにはマリンタワー以外でも楽しめるのかもしれませんが、ここから見る横浜の夜景、好きでした。
こちらは横浜市に譲渡され、平成21年にリニューアルオープンの予定だそうです。

どちらも、明日その姿を消してしまうわけではないのですが、営業停止、と聞くと、一抹の寂しさを感じてしまいます。
営業再開の折には、必ず訪れてみようと思います。え? あ〜 子供がいてもいなくても(爆)。

↓の写真は、asahi.com に載っていたものをお借りしました。きれいですね。

TKY200612250316.jpg
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2006年12月25日

クリスマスあれこれ

25日、クリスマスです。
世間ではむしろイブの方がにぎやかですし、今上天皇になってから23日が祝日ですから、もうこのあたりからクリスマスに向かって一気になだれ込んでいる気がしますね。

僕の周りにも、どこぞへ日帰りで遊びに行った友人やら、パンを焼いたかた、ケーキを作ったかた、シャンパンを買い損ねたかた、まぁそれぞれです。
友人の1人は、ベトナムのホーチミンでクリスマスを騒いでいるはずです。
その他皆さんは、どんなクリスマスだったのでしょう。
僕は22日にはベトナムへ行く友人と夕食して、23日は買い物をして(ノートパソコン用に19インチの外部モニタ手に入れました)病院をのぞいて、24日は部屋の片付けと日用品の買い物で終わり。あ、ディープインパクトの最後の走りは、テレビで見ました。近いとは言え、中山競馬場までは行けなかった。
あれぇ、いつもの連休と、大して違わないですか?

夜出たときにちらっと、クリスマスイルミネーションで有名な一帯をのぞきましたが、あまりの人手に早々に退散してしまいました。
その一帯はこの季節、時々テレビのニュースにも取り上げられるほど、どの家もイルミネーションで飾り立て、きらきら きらきら まぁそれは綺麗。
しかも年々少しずつバージョンアップしているようです。う〜ん。

アメリカでは、クリスマスに向けて、当たり前のように家を飾り立てますが、結構専門の業者にお願いしてしまうことが多いようです。個人でやって、屋根から落ちた、とかの噂も聞きますが。
ウォルマートとか行くと、それはもう沢山のイルミネーションが売られていて、見ているだけでわくわくします。ただ、口の悪い友人たちは、「自分の家を飾り立てても、自分たちには見えないからつまらない」とか言ってくれます。かといって、周りが飾り立てているのに、自分の家だけ真っ暗、というわけにはいかないですしねぇ。
かくて、どの家も飾り立てることになるのですが、きっとウチの近所の前述の一帯も、同様の「やめるにやめられない」状況に陥っているのかなぁ、とか邪推するのでした。
我が家にも、ホノルルの妹から毎年、色々なイルミネーションが送られてくるのですが、いまだ飾りつけたこと無し。首を振るトナカイさんだとか、サーフィンするサンタさんとか、楽しいんですけどね。まぁ、そのうち、いつか、と言って毎年終わっています。


さて、今日は本当のクリスマスですが、25日はきっともう、祭りの後、なんでしょうか? 世間は昨日で燃え尽きているような気がします。
そういえば、大学時代は三浦綾子さんに誘われて、クリスマス礼拝に行ったなぁ、とか思い出しました。確かクリスマスの日は、三浦邸で子供たちを集めて、お祝いの会があった記憶も。
今年は、当直してます(苦笑)。
まぁ静かに、今年も無事にこの季節を迎えたことを感謝しても良いのかもしれません。えぇとでも、来年のクリスマスこそ、そろそろにぎやかに迎えたいものなんですが…(^^;)

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2006年12月16日

タラバ蟹とアブラ蟹の見分け方

冬はやっぱりカニのシーズンかなぁ、と思います。
北海道時代は、しばしばオホーツクまで、揚がったばかりで浜ゆでしたカニを求めて遠征しました。雪道の峠越えが怖いんだ(笑)。でも確か、免許取った1年目から、峠越えした記憶があります。カニの魅力には勝てない(爆)。

カニは毛蟹も花咲蟹もズワイ蟹もタラバ蟹も、どれも美味しいですが、身を堪能するならタラバでしょうか? 母はカニ味噌が好きなので、「タラバは味噌が少ないから、毛ガニの方が良いわぁ」と暗に「買え」プレッシャーをかけてくれます。確かに最近、急に「カニ買いませんか?」の広告メールが急増しています。
北海道を離れた今となっては、気軽にカニを買いに行くわけにも行かないし(つるるんだったら行くんでしょうか? 笑)、釧路や稚内にいる友人に「送って」と頼むのも気が引けるし、やっぱりインターネットで注文するのが手軽なのかなぁ、と思っています。

割とよく使うのが、釧路にあるカネキタ北釧水産です。
店長のニックネームが「カニ子」さんという通り(?)、カニはまかない用(だと安い 笑)でもかなり満足できます。
先日頼んだものも、母と2人で2日に分けて楽しみましたが、結構身は詰まっていて、美味しかった。

礼文島にある海鮮工房もお願いしたことがあります。カニの詰め合わせは悪くありませんでしたが、ウニは少し期待はずれだったかな。海が時化て船が出なくて、注文から届くまでに少し時間がかかったことがあるのは、冬の北海道だったら仕方がないかなぁ、と思います。

弟子屈町の加藤水産「北国からの贈り物」は最近よくメールが来る会社です。
カニ、安いですが、個人的にはここで取り扱っている、チーズ工房のWチーズケーキに心惹かれます。あれ、美味しいんですよね… ニューヨークタイプもベイクドタイプも、どちらも美味しい。欲しいと思ったときはしばしば売り切れなのが難点ですが(あ、そうか、チーズケーキ買ったからメール来るようになったんだ 笑)。

で、今日は別のところから、「タラバガニ安いですよ〜」とメールが来たのですが、写真を見るとどうもアブラガニに見えるんですよ。
思わず問い合わせのメール、送ってしまいました。

昔北海道にいたとき、タラバガニとアブラガニの違い・見分け方を教わったのですが、甲羅の星の数以外、細かい話はとうに忘れてしまいました。
忘れたら、調べる(笑)。

タラバ蟹とアブラ蟹の違いは、こんな感じです。

まず有名なのが、甲羅の星の数。図は「北国からの贈り物」からお借りしました。

taraba.gifタラバ蟹は星が6つ
abura.gifアブラ蟹は星4つ

最近、アブラ蟹で星が6つあるのが見つかったと話題になりましたが、少なくとも星が4つだったら、間違いなくアブラ蟹です。

では星が6つの場合の見分け方ですが…

・生きている蟹の場合
 タラバガニは紫茶色の色をしていて、脚などにかすか程度に赤色を確認できる。
 アブラガニは脚が綺麗な青色をしている。また全体的にオレンジ色の筋状の模様がある。

・生半身ボイルの場合
 タラバガニの脚の裏側は、つめから裏第二関節まで赤く色がついている。
 対して、アブラガニの脚の裏側は、綺麗な白色をしている。

・半身ボイルの場合
 タラバガニの脚は、つめから裏第二関節まで赤く色がついている。
 対して、アブラガニの脚の裏側は、綺麗な白色をしている。

・脚の先端のつめが、最も長い節の半分以上あるものは、アブラガニ。

といったあたりです。

よくまかない用だと足だけ売っているんですが、その場合、足の裏側の色で判断します。

別にアブラ蟹がマズイ、というわけではありません。脂がのったらとても美味しいです。元々同じ科に属するカニですし。単に漁獲量が多いから、タラバに比べて安いんです、市場価格が。
この安いカニを、「タラバです」と嘘言われて高く買うのが腹立たしいだけ。
安くてうまい、これはこれで大切なことです(笑)。

う、こんなこと書いてたら、またカニ食べたくなった(笑)。
年末用に注文しようかなぁ。

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2006年12月11日

ダイエット−その3 (途中経過編)

ダイエット−その2 (リエータ編)でせっせとダイエットに励んでいる話を書きましたが、その後の経過を書かないと、「きっと挫折したんだぜぇぇ」と言われると悔しいので(笑)、途中経過報告です。

10月と11月の2ヶ月で、−5Kgでした。
口の悪い同僚は、「あ、そんなに痩せるほど体重あったんだ」とか言ってくれましたが、久々に会った人たちからは、「あ、センセ痩せた?」と言われます。えへへ。

このおかげで、結構ズボンのウェストがゆるくなってまして、昨日思い切ってコナカにズボン買いに行きました。2本買うと2本目が半額だそうで、えいやっと4本(笑)。買ったズボンのウェストサイズは−3cmでした。

ただ、最近減量スピードがゆっくりなのと、やはりすこぉし下腹部ぽっこり、なので、これを何とかしたいと思います。
ジム復活すれば良いのですが、これだけサボると、腰が重いんですよね…
自宅でできるエクササイズないかなぁ、と探して見つけたのがこれ↓でした。

『たった2週間! 腹ヤセ最強プログラム』

悪名高き(?)フジテレビの「あるある大事典」なのですが、google で「足振りウォーキング」とか入れてみると、それなりにあちこちの検証サイトが引っかかってきます。
う〜ん、サーキットトレーニングかぁ。試してみようかなぁ。
どなたか、経験者、いらっしゃいませんか?
Webにある動画 GIF は、少し見難いんですよ。

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2006年12月07日

mixi ツール

最近、mixi でよくメール(メッセージ)をいただきます。
これ、mixi の中でしか読めなくて、後で読み返そうとするときに不便なんですよね。しかも送信したものと受信したものが別々に管理されているので、話の流れが見えなくなって、これも不便です。

普段メールでやり取りしている場合、誰かに送るメールは必ず BCC で自分にも送信します。
そうすれば自分の受信箱にもその送信したメールが残りますから、一連の話の流れが分かりやすくなります。
mixi でもそうやってメールを別に保存できたら良いのになぁ、とずぅっと思ってました。

あるときふと思いついて、「mixi ツール」で google 検索かけてみました。
そしたら、まぁ驚くことに、様々なツールが無料で公開されているんですね。
そして見つけました、メール(メッセージ)用ツール。

backup_mixi といいます。
Windows 用も Mac 用もあります。
メッセージをダウンロードすると、11月分、12月分、とまとめて html 形式で表示してくれます(ので、インターネットエクスプローラーなどのブラウザで読みます)。
in/out という形で受信・送信メールに説明をつけて、時間順に全てひとまとめにしてくれます。
同じ人とのメッセージのやり取りが多い人には、かなり便利ではないでしょうか。自分の mixi 日記のバックアップも取れるそうです。

他にも xilion というメールソフト形式のソフトもありますが、こちらは受信箱と送信箱が別なので、僕的には目的にかなってませんでした。


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2006年12月03日

古き良き時代?

昨夜(土曜の夜)は東京で、旧友再会フォーエバーヤング(古いって? あ、もしかして、すでにここで笑ってくれるヒトが少ないんだろうか)飲み会でした。

昔々、まだインターネットなんて無かった時代、パソコンと一部のワープロユーザーが、ネットワークでつながっていた世界がありました。いわゆる「パソコン通信」の世界です。

先行したNEC系の PC-VAN は会員数も多くて、クロードチアリとか(当時は)有名人も会員に多かったので、結構勢いがありました。
日経MIXは、ある意味限りなくヲタが集まっていた、濃いぃぃ世界でしたね。
そんな中に登場したのが、富士通と日商岩井が共同で立ち上げた NIFTY-Serve でした。親指シフトという画期的なキーボード配列で、一部の人たちには絶大な支持を集めたワープロ機(オアシス)に通信機能と NIFTY の入会パックが付いていたこともあって、割とワープロユーザーの会員が多いのが特徴でした。その分、女性が多かったかもしれません。

僕が NIFTY に入ったのは、多分立ち上げから1年後頃です。平成元年の3月頃だったかなぁ。
ちょうど大学5年の病院実習で小児科を回ったとき、先輩の女医さんが、「あら、センセ、パソコン持ってるの?(当時パソコンを持っている学生はとってもとっても少なかった) じゃぁパソコン通信をしなくちゃぁぁぁ」
この一言で、その先輩が入っている NIFTY に申し込んだところから、ネットワークの世界が始まりました。

当時のネットワーカーは、今ほどパソコンが普及していない時代ですから、仕事でパソコンを使っているか、よほどパソコンが好き(趣味にしている)か、日常的にワープロを使っているか、のどれかで、圧倒的に男性が多かったのですが、そんな中で参加した「異文化交流フォーラム(FINTCUL)」には、意外に女性が多かったのを覚えています。

面白いフォーラム(mixi だとコミュニティーです)でした。
海外が好き、といっても、単に旅行するだけで無く、その地の歴史や文化や社会その他もろもろに興味を持っている人が集まり、幅広く話題が展開されていました。
比較文化学というほど高尚ではないにせよ、視点は鋭い書き込みが多くて、それだけで論文になるんじゃないの? というものも少なくなかったのを覚えています。
でもどうしようもないバカ話に花が咲くのもしばしばで、硬軟織り交ぜてにぎやかな交流が続いていました。
喧嘩もしたし、ストーカーまがいの話も聞きましたが、総じて「おこちゃま」のいない、落ち着いた交流でした。
文章の行間を読む、ということが求められていましたし、それができる人たちが集まっていました。

フォーラムも NIFTY-Serve も無くなってしまいましたが、今でも当時仲の良かった仲間の交流は続いています。
昨夜はそんな仲間が僕を含めて6人+奥様1名で飲み会。奥様はフォーラムのメンバーではありませんでしたし、もしかしたら(多分)パソコン通信なんてなさってなかったんじゃないでしょうか。我々に対する印象は、「思っていたよりまとも」だそうです。う〜〜ん、そうですか。

昔話で盛り上がっていましたが、昔話をするということは、みんな年とったということなんでしょうか・・・
そうそう、今のインターネットの世界は、僕らの経験したパソコン通信の世界をなぞっているよね、事件もトラブルも、なんて話も出ていました。

確かに良い時代でした。
過去形になってしまうのがちょっとつらいけど。

で、mixi のコミュに、当時のフォーラムの名前と同じものを立ち上げました。FINTCUL という名前に記憶のある方は、一度訪ねてみてください。





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